歯ブラシトイレの便座よりも汚い!?今すぐできる除菌方法!!

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あなたは毎日使う歯ブラシが清潔だと思いますか?

歯磨きの仕方を学んだりする人は少なくありませんが、その毎日使っている歯ブラシのケアに対しては何も考えていない人が多いんです。

綺麗な歯を作るためには、実は必要不可欠な知識かもしれません。

毎日使う歯ブラシだからこそ、綺麗な歯を作るために清潔に除菌にしていきたいですよね。

今回は、歯ブラシを綺麗に保っていく方法についてまとめてみました。

何故?!綺麗な歯ブラシを使わないといけないのか?

歯ブラシは1本買えば、買い替えまでにしばらく少なくても1~3カ月は使ってる方も多いと思います。

でも、顕微鏡で見ると、数えきれない数億匹の雑菌がうんさか見えるんですよね。

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見た目だけを見て綺麗な歯ブラシと思い、数億匹の雑菌が付いた歯ブラシで歯を綺麗にしようとしていたなんてこわいですよね…。

定期的に除菌していない歯ブラシはトイレの便座と同じくらいの菌が付いたままの可能性が高いので、

綺麗に歯を清潔にするつもりが雑菌を歯につけてしまっているかもしれないんです…。

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歯ブラシを除菌ケアするのは当たり前?


歯ブラシがこんなに菌を持っているなんて知らなかったですよね。

だからと言って毎日歯ブラシを買い替えたり、高価なケア用品を買う必要もないですよ

インターネットでは、重曹やエタノールを使って歯ブラシを清潔に保てばいいとか言われていますが、

歯を痛めるかもしれない洗浄方法など簡単に紹介されています。

何が本当に信頼できる歯ブラシの除菌方法かを見極めないと、重曹などをケア用品に選んでしまうと、重曹は皮膚を溶かすような洗浄力があるので歯茎や歯の表面を傷つけてしまう恐れがあるんです。

ここでは簡単で体にも安全な除菌方法を紹介します。

1.水で綺麗に洗う。

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簡単ですが大切なケア方法のひとつで、流水でしばらく洗うことが最も重要です。

歯ブラシに潜む菌は目に見えないからこそ、ブラシの部分も丁寧に洗い落とすことが1番効果の高い方法なんです。

ただ洗い流すだけでなく、ブラシの方も細かく丁寧に手を使って綺麗にゴシゴシ洗い流し歯ブラシの奥まで清潔に保てるようにしっかり洗うことが何より重要なんです。


2.水気をきちんと切る。

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雑菌の繁殖には水分が必要不可欠です。

雑菌の繁殖を避けるためには、歯ブラシについている水気をとることが大事なんです。

歯ブラシを数回できるだけ強くふって水気をとることを心掛けるようにしてください。


3.キレイな場所に保管する

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水気の多い洗面所に保管している方も少なくないと思いますが、水しぶきがまわりに飛ぶことがあると思います。

だからと言って密封させてしまう保管ケースの場合は、洗浄後まだ少し濡れているので乾燥させる必要があります。

できるだけ水しぶきがなく、湿気がない場所で保管場所を探す必要があるので、
お風呂場や水面台は避けた方が良いかもしれませんね。

4.1カ月に1回交換する

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いくら高価な歯ブラシを選んでも、雑菌の繁殖は止められないものがあります。

一番いいのは1ヶ月に1回のペースで新しい歯ブラシを使うのがおススメです。

まだキレイな歯ブラシに見えても、目に見えないだけで菌が増えて毛先もボロボロになっていて使えくなってることも少なくありません。

最低でも2カ月に1回は交換した方がいいかもしれません。

もし使い続けていると、菌の繁殖が原因で、虫歯になる可能性や口臭の原因、歯の黄ばみを作るかもしれません…。

歯の黄ばみを気にしていますか?

(今日のまとめ)

いかがでしたか。

歯磨きを毎日するうえで歯ブラシを清潔を保てるようになれば安心して磨けると思います。

でも、清潔な歯ブラシを使っていくら磨いたところで、歯の黄ばみを落とすことは出来ませんよね。

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